なぜ合格報告率が95%以上もあるのか!? 目次から各記事を5日間読めば、あなたも合格を体感できます♪   簿記2級独学合格の心配に終止符を打つための【簿記2級独学合格の秘訣を公開】しています☆

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グーグルは3月31日(木)、間違った検索キーワードが入力された際に正しいと
思われる言葉を表示する「もしかして」機能の新たなタイプを発表しました。

同社は1月20日(木)に、「もしかして」機能のアルゴリズムが大幅に改善された
ことにより、さらに多くの適切な検索ワードの候補を表示できるようになったと
発表していました。

今回は、Googleのアルゴリズムが「打ち間違いである可能性が高い」と判断した
場合に、「もしかして」機能により表示された正しいキーワードの候補をクリック
しなくても、「正しい」と思われるキーワードによる検索結果が表示されようになり
ました。

ネットで急いで調べ物をしようとした際には、打ち間違いをすることも多いと思い
ますが、この機能により検索時間の短縮につながるかもしれないですね♪


「国道交通相」と検索した場合、「正しい」検索キーワードとして「もしかして」機能により「国土交通省」が表示されている画面。


「国道交通省」と検索した場合、新たな「もしかして」機能による検索結果が表示されている画面。検索キーワードが「国土交通省」に変わっています。

マイコミジャーナル:
Googleの「もしかして」機能が改良 - 「正しい」検索ワードの自動表示も
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このブログでも活用しているSEO対策としてPing送信というものがあります。

Ping送信とは、関連サイトに「ブログの更新」を通知するためのサービスです。

常に数多くの新着記事が流れていることから、直接的なアクセスはそれほど
見込めないものの、検索エンジンのクローラーも多く巡回しているため、いち
早くインデックスさせることに一役かってくれることになります。

Ping送信先は、以前は沢山ありましたが、無登録方式の送信先はスパムの
餌食となり公開サーバーがパンクする等のトラブル又は不具合が生じたこと
により、現在では閉鎖が進み、どんどん数が少なくなっているのが現状です。

なお、現在でも使用可能なPing送信先としては、下記のものがあります。

【Ping送信先一覧】
http://api.my.yahoo.co.jp/rss/ping?u=ブログのRSSアドレス
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2
http://blogsearch.google.co.jp/ping/RPC2
http://rpc.reader.livedoor.com/ping
http://ping.fc2.com
http://ping.rss.drecom.jp/
http://ping.blogoon.net/
http://rpc.blogrolling.com/pinger/
http://ping.namaan.net/rpc/
http://hamo-search.com/ping.php
http://ping.dendou.jp/
http://ping.freeblogranking.com/xmlrpc/

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コンテンツ配信ネットワークの最大手であるAkamai(アカマイ)からの依頼に
基づきフォレスター・コンサルティングが行った「ネットショップにおけるページ
表示速度の調査」に係るデータが公開されています。

まず、「ページ表示にどのくらい時間がかかると『遅い』と感じるのか」との設問
に対し、約半数のユーザーは、待ち時間が2秒を超えるとイライラし始めるよう
です。ページの読み込みが何秒くらいで終わることを期待するかという設問に
対し、47%の消費者が「2秒」と答えています。さらに、ページの描画にかかる
時間が3秒を超えると40%の消費者がそれ以上待つのをあきらめてしまうとの
ことです。

それでは、ページの表示時間を特に気にしているのはどのような層の人になる
のかというと、調査結果からは、“よくオンラインで購買活動を行う人”ほど気に
しているように見受けられます。

あるネットショップに対する愛着に影響する要素として、「ページの表示時間」
を挙げた人の割合は、オンラインで購買をする人全体の52%になりますが、
年間1,500ドル(約14万円)以上をオンラインで使用する人では61%でした。
つまり、よくネットで買い物をする人ほど、ページ表示の時間を気にするという
ことになります。

次に、売上とページ表示速度の関係です。

「ネットショップの表示が遅いから」という理由で、買うのを諦めたことがある人
の割合は全体の3分の1にも上りました。ネットショップに対して不満を感じて
いる人の23%は、不満の理由として、サイトが重いこと、ページの表示が完了
するのに時間がかかること等を挙げています。

ちなみに、ネットショップに不満を感じた人のうち、79%はそのサイトでは二度
と買い物をしないと判断しており、46%はその会社に対しても悪い印象を抱き、
44%の人が悪い経験を友人又は家族に話すとのことでした。

さらに、「過去に購入したことがあるネットショップで、買い物を続けようと判断
したことに最も影響を与えた要因は何か?」という設問に対しては、次のような
ものが挙げられています。

1.サイトが使いやすいか(88%)
2.個人情報が安全に守られているか(74%)
3.商品の詳細が分かる画像や動画などがあるか(67%)
4.商品検索機能がちゃんと動作するか(60%)
5.チェックアウトのステップがスムーズか(57%)
6.ページがすばやく表示されるか(52%)

もちろん、購買に影響のある要因の中で、ページの表示速度が最大の要因で
あるというわけではないですが、それでもページの表示速度が6番目に重要視
されているということは意識しておく必要があります。

以上のようなデータから、フォレスター・リサーチでは「ネットショップはページ
表示が2秒以内に完了するようなサイトを作るべきだ」としています。

2秒以内というのは、実際のところ、かなり高いハードルです。しかし、数年前と
比べユーザーのせっかち度は上がっており、現在2秒以内をターゲットにして
物事を進めておくことは理に適っているといえます。もしかしたら、数年後には、
「1.5秒以上かかるなんてありえない」という世界が来るのかもですね(苦笑)。

BM 誠:ページ表示2秒でイライラし始め、3分の1は「もういいや」となる

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